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3/15ヴェネツィア3 奇跡の聖母は慈愛に満ちて

<本日のイタリア旅行記メニュー>
●マドンナ・デッロルト教会
●サン・ザッカリア教会



 予約していたB&Bの、初日の宿泊分がオーバーブッキングという憂き目にあい、昨日は臨時に手配されたホテルに宿泊した。今日からもともと予約していたB&Bに泊まれるのだが、荷物の移動は午後1時以降と言われていたので、B&Bに戻る前にお昼ご飯を食べることにした。

 姉がヴェネツィアのおいしいパニーノ屋さんとしてチェックしていた、「ルステギ」というパニーノ屋さんに行くことにしたのだが、地図を見ると、入り組んだ小道にあるお店で、なかなか探せなかった。うむー、さすが迷宮都市。迷宮都市の迷路に迷い込むのは観光客として望むところなのだが、何せお腹がすいた。結構有名なパニーノ屋さんなので、我々と同じように「ルステギ」を探していると思われる観光客も何組がいた。

 ヴェネツィアの陸部分は、本当に等身大の迷路なので、あちらこちらで観光客が地図とにらめっこしている。もう最終的には、地元の人と思われる人に聞くしかないのだが、ヴェネツィア人はイタリアの観光地の中でも抜群に親切で、「これは私たちの仕事だし」みたいな感じで、道を親切に教えてくれることが多かった。迷宮都市なので、とにかく迷子になる観光客が多いこともあるのだと思うのだが、ヴェネツィアの人々は、自分たちの町が観光業でしか存続できないことを、おそらくよくわかっているのだろう。ヴェネツィア人全員が観光ガイドさん、という感じだった。

 で、ようやく発見した「ルステギ」だが、何とお休みだった…。しかも、我々のヴェネツィア滞在中はずっとお休みらしい…。こんなにかわいらしいお店なのにっ!まあ、次にヴェネツィアに行った時に食べればよいさ!
ルステギ

 というわけで、「ヴェネツィアはパニーノよりトラメッツィーノの方が有名なんだから、トラメッツィーノを食べればいいさ!」ということになった。ちなみに、パニーノとは、固い生地のパンで挟んだサンドウィッチで、トラメッツィーノは、柔らかい食パンのようなパンで挟んだ三角形のサンドウィッチである。イタリアではパニーノの方が美味しい場合が多いが、ヴェネツィアだけはトラメッツィーノ発祥の地と言われ、トラメッツィーノの美味しい町と言われているのだ。

 昨日臨時で宿泊したホテルで紹介してもらった、「バール・ティツィアーノ」というバールでトラメツィーノを立ち食いした。リアルト橋の近くで、観光客と地元の人で賑わっているバールだった。基本的に席に座って食事をしているのが観光客、立ち食いしているのが地元の人、という感じだった。日本人にも食べやすい、大きすぎなくて、素朴な味のトラメッツィーノで、コーヒーも美味しかった。

 お昼を食べると、もう1時を過ぎていたので、B&Bに戻り、部屋に案内してもらった。ふー。オーバーブッキングにはあったけど、値段の割には新しくてきれいなお部屋。ルーチョはきちんと待機していたが、荷物はまだ運んでいなかった。約束の守れない大人の多いイタリア。この時、ルーチョに福島原発で爆発があったことを教えてもらい、ルーチョが我々が昨日泊まったホテルから荷物を運んでくる間、BBCの英語ニュースで原発のニュースを見ていた。本当に大変なことになってしまってるんだな…。イタリアでは「福島は東京のすぐ近くだから首都東京も危ない」みたいに報道されていて、この日にあった静岡でのM6の地震も、最初は「東京でM6の地震」と報道されていた。後で日本に帰国した後、海外で正確でないニュースが報道されていると問題になっていたが、本当にその通りだと感じた。

 さて、午後からは、少し教会めぐりをすることにした。カナル・グランデの右岸側にある教会二つを訪問することにした。まず向かうはマドンナ・デッロルト教会!姉によると、近くの畑から聖母マリア像が発見されたため、「畑の聖母教会(=Madonna dell'Orto)」と名付けられた教会だそうだ。

マドンナ・デッロルト教会
 マドンナ・デッロルト教会は、小さな運河を越えたところに、こんな感じで、やさしくたたずんでいた。

 この教会の入り口で、ヴェネツィアの16の教会がフリーパスになる、「コールス(chorus)」という10ユーロの共通券を購入した。コールスに加盟している16の教会は、共通券を使わなければ、それぞれ3ユーロの入場料となので、コールス加盟教会を4つ以上訪問するならば、共通券購入がお得である。我々はコールス加盟教会はもともと3つ訪問予定だったのだが、「もう一つくらい教会入るかもしれないしね」と共通券を購入した。まあ、最終的には4つどころか、すさまじい勢いでコールス加盟教会訪問の鬼と化す我々だったのだが…。

 教会内部に入ると、静かであたたかな雰囲気。聖母マリアに捧げられた教会だけあって、女性的で優美、また母性的なあたたかみもある教会である。ヴェネツィアの中心部から離れていることもあって、実に静かである。

 姉がこの教会で、どうしても見たかった絵が、ティントレットの「聖母マリアの神殿奉献」という絵で、前方右側の壁にあった。

マドンナ・デッロルト教会のティントレット

 珍しく少女時代のマリアが描かれていて、階段の上の方に、ひとり凛とした姿で立っている少女がマリアである。マリアには後光が差していて、周囲の大人たちは、この少女の存在感に圧倒されている。ティントレットは、あまり人物の表情をくっきりと描かない画家だが、この絵は、少女マリアの表情がはっきり見えないのがよい。横顔からでも、少女マリアの決意に満ちた胸の内を窺い知ることができる。この後、ヴェネツィアでは何枚も何枚も何枚もティントレットの絵を見たが、最初に見たこの絵が一番好きであった。

 右手のガラス戸の向こうの礼拝堂には、おそらく近くの畑で発見されたものだと思うが、聖母マリアの彫像が祀ってあった。

マドンナ・デッロルト教会の聖母像
 お寺で言うところの、本尊にあたるような感じで置かれていた。本当に仏像のように慈愛に満ちた表情で、顔つきも体つきも、丸みを帯びてやさしい印象である。手の届かない聖母、というより、いかにも身近なところにいるやさしいお母さん、という感じ。全体的にやさしい印象のこの教会に、よく合っているマリア像であった。

 マドンナ・デッロルト教会を出るともう夕刻が近づいていたので、少し南東の方向に歩いて、比較的遅くまで開いているサン・ザッカリア教会まで行くことにした。

 ヴェネツィアは運河の町として有名だが、陸路を行くのもなかなか楽しい町である。何せ運河がメインストリートなので、陸の道は幅も狭く入り組んだ小道ばかり。狭い土地を何とか工夫して使おうとして、住宅の下に道を作った「ソットポルテゴ」と呼ばれるトンネルのような道もたくさん見つかる。

ソットポルテゴ
 こちらが「ソットポルテゴ」。中は真っ暗で臭くて、最初は中に入るのもためらわれる気がしたが、地元の人はどんどん使っていたので、我々も徐々に通行用に使うようになった。地図に乗っている道が、この「ソットポルテゴ」だったりするので、「えっ?道じゃないじゃん!」と勘違いしてしまうと、さらに道に迷ってしまう迷宮都市ヴェネツィア。天気が良ければ、この真っ暗闇のソットポルテゴを抜けた後に、明るい道に出て、光と闇のコントラストを楽しむことができるらしい。今日は霧雨のような天気だったので、残念。

 ヴェネツィアの内陸部では、観光客も歩けばちび運河に当たる。カナル・グランデ以外の運河は狭くて、観光ゴンドラや、小さな船しか通行していない。

 ちび運河その1
 これはちょっと大きめのちび運河。

 島の端の方に行くと、ゴミがぷかぷか浮いていて、水もほぼ流れずに淀んでいるちび運河もあり、ヴェネツィア市民が、窓からゴミをちび運河に投げ捨てているのも何度か見た…。そもそも端の方は売り家が多く、ヴェネツィアは過疎化が進んでるのかもしれない。まあ、近代化とは無縁の町だから、なかなかここで暮らすのは大変なのだろう。でも、日常と共にあるちび運河は、実にヴェネツィアらしい風情たっぷりで、やはり保存したい風景だと思う。こんな不便なところに住んでくれる人がいてこその、観光地ヴェネツィアなのだなあ…とちょっと大人の感想。

 てなわけで、迷宮をてこてこ歩いて、何度か「ちょっと待って!ここはドコダ!?」と立ち止まったが、そのたびにヴェネツィア地元民の人に助けてもらって、サン・ザッカリア教会にたどりついた。大きな教会だなあー。ええと、姉さん、我々はここに何しに来たのかな?ちなみに、ヴェネツィア観光については、私は姉にまかせっきりだったので、コガモのように姉の後ろをついて行っていた。

 姉いわく「この教会にはベッリーニの傑作があるんだよ。あんたベッリーニ好きとか言ってなかった?」。ハイ、好きです。見たいです。サン・ザッカリア教会は重々しい大きな教会だったが、内部見学が無料であった。スバラシイ(無料なことが)。ベッリーニの作品は、左側に見つかった。

サン・ザッカリア教会のベッリーニ
 お題は、「玉座の聖母と諸聖人」。ラファエロやフィリッポ・リッピを思わせる、伏し目がちのマリアだが、フィレンツェ派の二人が聖母のあたたかみのある優しさを描くのに対し、こちらは気高く凛とした表情。色彩もはっきりした色を使っていて、確かにフィレンツェ派とヴェネツィア派の絵画は違うなーという感じ。どちらが好きかは、もうどんな女性が好みかによるだろう。家にいるお母さん風のラファエロやリッピのマリアが好きか、キャリアウーマン的なデキる女風のベッリーニのマリアが好きか。でも、どちらも抜群に美人さんである…。

 私はこの絵の中で、聖母子の足元でバイオリンを弾いている、聡明そうな少女も気に入った。姉はこの少女よりも、聖母子の左右に立つ、下向きかげんのしっとりした二人の女性が気に入った。ただし、二人口をそろえて、「両端にいるおっさんはイマイチだなー」。キリスト教絵画は、やっぱり女子供の絵の方が心癒される。中年男性に癒しを感じるという方も、いるかもしれませんけどね!

 他にティントレットの絵があるらしいのだが、おそらく右側の有料のサンタ・タナシオ礼拝堂にあると思われる。「地球の歩き方(ひとつ古い版)」には2ユーロと書いてあったが、1ユーロに値下げしてあった。イタリアの観光地で値下げとは珍しい!ただし、お金を払う場所に、いるべき係員がいなくてなかなか帰ってこなかったので、とりあえず後で払えばいいかな?と思い、ドアも開いたままになっていたので入ってみた。

 中に入ると、すぐにメガネをかけた、神経質そうな神父が急いで後ろから走ってきて、「入場料!」と言われた。いえ、けしてタダで入ろうと思ったんじゃないんですよ、あなたが仕事をサボってるのがいけないんですよっ!神父さんに1ユーロずつ渡して、ティントレットを見た。ティントレットだった。…ていうか、すみません、本当にどんな絵だったか覚えていません…。ヴェネツィアではティントレットの絵があまりに多すぎて、だんだんわけがわからなくなってきたのである。

 奥の方には、フィレンツェのカスターニョのフレスコ画の残る礼拝堂もあったが、盛大な工事中で、ガラス越しに少し見えただけだった。だから入場料値下げ中!なのだろうか?

 さらに地下に続く階段があり、下の方には水が溜まっていて、気持ち悪かったので、「行くのやめようか」と戻ろうとした時、イタリア人老夫婦の観光客が階段を上がって戻ってきた。我々がUターンしようとしているのを見て、「ダメよ!せっかくだから見て行かなきゃ!」と言われた。「だって、コワいんです…」と答えると、「怖くないわよ!さあ、行かなきゃ!さあ!」と老夫婦は、我々を地下に降ろすまでは去らないぞくらいの勢い…。仕方なく「わかりました、見てきます」と言って、地下まで降りてみたが、水がたまっていて、じめじめしていて、やっぱり何だか怖かった…。ちなみに、この地下は納骨堂で、地盤沈下のため水に浸かってしまったという、いかにもヴェネツィアらしいエピソードがあるのだそうだ。

 地下から上がると、さっきのメガネの神父さんが、「ここはもう閉めるんだ。さあ、出てくれ」と、さくさくと我々を追い出した。この教会自体は午後6時まで開いているが、このサンタ・タナシオ礼拝堂は30分前には閉めるらしい。教会内部の方のベッリーニの作品の方が、サンタ・タナシオ礼拝堂のティントレットより出来の良い傑作品に見えたのだが、なぜベッリーニはタダで鑑賞させて、ティントレットの方はたった1ユーロ取るのだろうか。たった1ユーロ。「たった」だなんて言うんじゃない!1ユーロを笑うものは1ユーロに泣くっ!

 教会内部に戻って、もう一度ベッリーニを鑑賞した。じっくり見ているうちに、姉が、「このベッリーニのポストカードが欲しいから、さっきのメガネの神父さんに聞いてきて」と言う。ええーっ!?あの、神父さんとは思えない、無表情なサラリーマンみたいな人に話しかけるのっ?小心者の私が、「ごめん、あの人に話しかけるのは、さすがに無理…」と言うと、「じゃあ私が聞いてくるから、ポストカードが買いたいっていうイタリア語教えてよ」と姉。そこまでして欲しいのか…。というか、どうしてうちの姉はこんなにツワモノ?

 というわけで、姉がメガネの神父の所へ行き、私が教えたイタリア語を棒読みした。「ぽっそ こんぷらーれ かるとりーな(=ワタシエハガキカエマスカ?)」。すると、神父さんの第一声は、「はあ!?」だったらしい…。姉が「カルトリーナ、カルトリーナ(=絵ハガキ)!」としつこく訴えると、「お前、どうしても欲しいのか?じゃあ、売ってやるからこっちこい」みたいな流れになったらしい。

 そこで姉に私も呼ばれて、ベッリーニの絵ハガキを出してもらって、聖母子のドアップの絵はがきを購入した。この神父さんは最後は笑っていて、イタリア人にしては、ちょいと無愛想なだけで、やなやつではなかったようだ。

 サン・ザッカリア教会を出た後は、スーパーマーケットで買い物をしてB&Bに戻った。道の途中で、イタリア人男性にわざわざ呼びとめられて、英語で「日本の地震に私も心を痛めています。日本は立ち直れると信じてるので、頑張って下さい」と言われた。

 B&Bに戻るのに、カナル・グランデの向こう岸に渡らなければいけないのだが、リアルト橋がちょっと遠かったので、トラゲット(運河の渡し守のようなゴンドラ)を使った。夜のカナル・グランデをどんぶらこっことゴンドラで渡るのは、何とも風情があって楽しかった。でもトラゲット、すぐに終わっちゃうけどね!

 B&Bでは姉が料理を作ってくれたが、キッチンがものすごく高くて、姉は「足がつりそうだ…」と言っていた。ヴェローナでも感じたが、北イタリア人は中部、南部イタリア人と比べて背が高い人が多いので、そのせいだろうか。でも、ヴェネツィアに観光に来る人のほとんどは、北イタリア人ではないと思うんですけどね!

 天気予報は、明日もグダグダな天気が続きそうだった。うぬー。晴れたヴェネツィアを歩きたいよー!冬期のヴェネツィアは、観光客が少なめで歩きやすいのだが、天気が悪いことが多いのがかなしい。姉いわく、私はヴェネツィアでは天気のことばっかり気にしていたらしい。空ばっかり見てたら、運河に落ちるぞ!(実際に姉は落ちそうになったし…)

3/16ヴェネツィア4 裏切り者には黒い旗へ続く

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(limba→辺獄へ和訳改名しました!)

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