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3/8シエナ~寒い寒いよ、シエナちゃん

<本日のイタリア旅行記メニュー>
~フィレンツェからシエナに日帰り遠足~
●カンポ広場
●市庁舎(市立美術館)
●ドゥオーモ
●ドゥオーモ付属美術館

 フィレンツェ4日目。ユリさんふたつ開いたよ!
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 シエナとサン・ジミニャーノには、昨年フィレンツェから行く予定であった。しかし、どうも私と姉はフィレンツェに根が生えてしまう傾向があり、「行きたいね」「行きたいね」と言うだけで、昨年は行かなかった。今年は重い腰を上げて、シエナとサン・ジミニャーノに行くぞ!(という予定であった)。フィレンツェから見てシエナとサン・ジミニャーノは方角が同じなので、同じ日にフィレンツェから2つの町を日帰りで訪問する人も多いようだが、鈍足の我々にそんな芸当が可能とは思えなかったため、とりあえず今日はシエナだけに行くことにした。

 シエナはフィレンツェと、中心部が鉄道でつながっていないため、バスを利用するのが普通である。鉄道で便利に接続されていないため、直線距離が近い割には、フィレンツェからの旅は時間がかかる。ここらへんは、シエナはフィレンツェと対立してきた歴史があるため、フィレンツェと行き来しやすいルートを作ることを、シエナが拒否しているなんて噂もある。

 フィレンツェからシエナに行く、SITA社の青い長距離バスは、サンタ・マリア・ノヴェッラ駅の西側から出ている。片道7.1ユーロ。素直に7ユーロにしないのはなぜっ?シエナに直行する「RAPIDO」と遠回りをする「DIRETTA」があるそうだが、10分後に出発する「RAPIDO」がいたため乗り込む。バスの中は観光客でほぼ満員。いつも貸し切りに近い状態で観光していた我々なので、何だか正しい観光をしている気分になる。バスの中は半分以上スペイン人の団体客が占めていて、あとはアメリカ人や、観光でなくシエナに行くイタリア人で、東洋人は我々のみ。

 バスはフィレンツェを出発。何となくフィレンツェは心の故郷のような感じがする私は、フィレンツェを離れるのは心細くて、ついつい振り返ってしまう。とか言ってるわりには、「今日はシエナに行くからシエナルックで行くよ!」と、シエナのドゥオーモの鐘楼の黒白のしましまにちなんで、黒と白のボーダーのワンピースを着用した。フィレンツェから遠ざかると、車窓の外は殺風景になり、高速道路のような道を通っていることもあって、ちょっと飽きてきたし、少しだけバス酔いした。

 その時!どごっ!バス内に鈍い音が響いた。…!?我々の前方のスペイン人が座っている座席の上から、天井の一部が外れて落ちてきたのである!あーれー。スペイン人たちはみんなで天井をはめようとしたが、はまらなくて、わりとすぐ諦めた。スペイン人とイタリア人はメンタリティが似ていて、大らかで、すぐ諦める。これがアメリカ人の上の屋根だったら、アメリカ人はバスを止めてでも、運転手に天井をはめさせたであろう…。

 約1時間ほどしてシエナが近づいてきたが、近づくにつれ道路が混雑してバスが進まない。私はだんだんトイレに行きたくなってきた。…これだからバスの旅はいやなんだよっ!鉄道であれば、イタリアの鉄道はオトメとして許せる範囲のトイレがついてるのにっ!今回のイタリア旅行2度目のトイレ危機!ようやくバスはシエナのグラムシ広場に到着っ!一番最初に目に付いたバールにかけこんだ。

 トイレを借りようとすると、カギが閉まってて、「店のスタッフにカギをもらってね」と書いてある。ちっ、10秒ほどロスしたぜっ!そこでバールのお姉さんにカギを借りてくると、私の他にもバスの中でトイレ危機に陥っていた女性がいて、次にすぐ並び「次は私にカギを貸してね」と言った。その女性は、自分が入った後は、次の人にカギを渡して、自分はバールに何も注文せずにそそくさと出て行った。ぬう~。イタリア的。基本的には、トイレを借りる場合は、バールで何か注文するのがマナーです。ちなみに、ここのバールは「ciocolate piccola」という小さいサイズのホットチョコレートがあって、1.2ユーロで美味しかったですよ♪

 さてさて。トイレ危機を脱した所で、ゆっくりシエナを歩くぞ!おー!シエナは非常に綺麗な町であった。町並みという意味でもそうだが、ゴミやウンコがあんまり落ちていなくて、観光客のために美しく保ってある。「シエナちゃん、がんばってるねえ…」。シエナは女性的な町と本に書いてあったが、確かにシエナはシエナちゃん。女の子である。「シエナでございますっ!見てくださいまし!私は綺麗でございましょう?」と言っているように見えた。

 整然とした大通り、バンキ・ディ・ソプラ通りを抜けて、小道をくぐると、扇形とも貝殻の形とも言われるカンポ広場に出た。「かーわーいいー」。イタリアで一番美しい広場と言われるが、確かにかわいいっ!貝殻の外側にあたる緩やかなカーブが何ともかわいらしい。天気も良かったため、しばらく広場に座ってぽわーーーとする。

 だいぶ広場でぽわーーーとしたので、貝殻の内側にあたる市庁舎に入ることにした。
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 この子が市庁舎ですわよ。

 ロレンツェッティのフレスコ画を見るのが一番の目的なので、今回はN(ナポリの蔑称)での失敗をふまえて、受付で「今日はロレンツェッティは見れますか?」と確認してから入場。外観も優美で上品な建物なのだが、中も非常に繊細に飾ってある。一つ一つの部屋が壁、天井、柱と手抜き無くフレスコ画で飾られていた。

 「世界地図の間」に出ると、シエナ派絵画の巨匠の一人、シモーネ・マルティーニの代表作「荘厳の聖母」がどどーんと待ち構えていた。「シエナにようこそでございますっ!」。立体的、現実的な路線へと進むフィレンツェのルネサンス絵画に対抗する形で、中世の系譜を引いて優美な線で、神秘的に描かれたシエナ派絵画。写真で見る限りは、シエナ派絵画はあまり好きじゃないかもと思っていたのだが、近くで見ると想像していたよりもずっと綺麗であった。特に衣服の描き方が素敵~ただし、人間の表情はコワイ。みんな似ていて、それがさらにコワイ。荘厳の聖母の左手には、フィレンツェとの戦いが描かれていた。トスカーナ・ダービー。

 その後方の部屋には、待ってました!ロレンツェッティの「善き政府の寓意」と「善政の効果」、「悪しき政府の寓意」と「悪政の効果」の絵っ!善き政府では、いかにも偉人という感じの人が王座に座っていて、その右手の壁には善い政治をした結果が描かれている。人びとは輪になって歌い、踊り、農民は一生懸命働いていて、作物が豊かに実っている。輪になって歌っている人のタンバリンがちょっと大きすぎではあるが。

 悪しき政府では、悪魔のツノが生えた、目がイッちゃってる人が王座に座り、周囲の人びとは彼の機嫌を取っている。足元には、悪魔と思われる怪しい動物が座っている。その左に悪い政治の結果が描かれていて、かなり痛みが激しいのが残念であったが、人びとはギャンブルにふけっていて、農村は荒れ果て、町の建物はボロボロでゴミだらけである。ゴミだらけ…今のイタリアじゃん、と突っ込みたくなった(笑)。このフレスコ画の部屋はかなりオススメですよっ!善政と悪政をいろいろ対比できて遊べます。近くにトイレもあるので、トイレ休憩もはさんでゆっくり楽しめます♪

 市庁舎をゆっくり堪能したので、お昼を食べることにした。カンポ広場からドゥオーモへ行く道の途中に、カジュアルな感じのピザ屋さんがあり、地元の人が入っていたので、そこに入って食べた。ピザ2枚と自販機のコーヒーでトータル4.2ユーロ!安くて美味しかったです!お店のおじちゃんは、我々がピザを食べている間、売り物のピザを2枚ぱくぱく食べて、ワインもごくごく飲んでいた…。仕事中にアルコールですが、何か?

 ピザ屋さんを出て、ドゥオーモに向かったが、あることに気づいた。実に、寒いっ!お昼が過ぎてから風が強くなり、いいお天気なのに実に寒い。ダウンコートの前をしっかり閉めて、ダウンのフードまでかぶった。ドゥオーモに入る前に、明るいうちにドゥオーモ付属美術館へ入って、パノラマを見ようということになった。ドゥオーモ付属美術館は、今のドゥオーモより大きなドゥオーモを作ろう!という計画が挫折した名残の建物であり、テラスからはシエナの全景を拝める。ドゥオーモ付属美術館の前には、日本語で「シエナで一番の景観」などと書いてあった。シエナちゃんがんばってるなあ~。

 中に入ると、シエナ派絵画がたくさん飾ってある。ゆっくり鑑賞したかったのだが、この後ドゥオーモにも入りたかったし、町歩きをする時間も欲しかったので、主要な作品だけ見て、屋上を目指した。シエナ派の巨匠の一人、ドゥッチョの「荘厳の聖母」を見た。非常に中世的。相変わらず衣服の描き方は素敵だが、聖母の回りの女性達が、聖母をにらんでいるようにしか見えないのはナゼっ?しかもこの目つきの悪い女性達、特に一番後列に並んでいる人たちは顔がうりふたご。これもシエナ派の特徴なのだろうか?

 パノラマの見えるテラスはわかりにくいと「地球の歩き方」に書いてあったので、係員さんに聞くと、「2」と書かれた部屋に行って、階段を降りるように言われた。降りる?パノラマを見るのに降りるの?部屋の奥に確かに下り階段があって、その先に小さなドアがあった。そこを開けて、てこてこ登る。途中で一休みできる空間があって、さらに最上まで登ると、「おおー、シエナっ!南トスカーナっ!」。シエナ色と言われる上品な茶色の屋根がずっと町中広がり、四方はなだらかな丘陵地帯や田園、畑が広がる。何てやさしい風景!シエナちゃん素敵っ!フィレンツェと張り合ったりしなくても、あなたにはあなたの魅力があってよ!だから、フィレンツェと鉄道でつないでよー!(←切なる私の願い)

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 テラスから見たカンポ広場の眺め。

 非常に素晴らしい眺めだったのだが、実に、寒く、寒い、寒い時、寒いのだってなわけで、もう少し堪能したかったのだが、冷え切ってしまったため我々はテラスを降りた。冷え切ったまま、今度はドゥオーモ鑑賞。ドゥオーモのファサードは、オルヴィエートとフィレンツェのドゥオーモを足して2で割ったような感じであった。オルヴィエートやフィレンツェより少し小さめで、かわいい黒白の縞々の鐘楼もかわいい徹頭徹尾女の子のシエナちゃん。中に入ると、床のモザイクがこちらもかわいいしましまの太い柱もかわいい天井から柱に至るまで、手抜きの無いおしゃれっぷりである。この細かくて手抜きのない飾り方がシエナ全体の特徴に思えた。かわいい、かわいい…のだが、私はかなり冷え切っていた。シエナのドゥオーモに限らず、ヨーロッパの教会は、石造りで、しんしんと冷えてくる。寒い、寒いよ。

 我々は本当は、シエナでてこてこ町歩きをして、コントラーダの象徴の動物たちを探してくる計画であった。シエナは町内会のような17のコントラーダというまとまりに分かれているのだが、各コントラーダごとに象徴する動物がいて、そのコントラーダの区域に行くと、その動物をかたどった噴水やら絵やらがあるというのだ。「ぞうさん組」とか「きりんさん組」とか「かたつむりさん組」とかに分かれてるなんて、シエナちゃん、かわいいっ!その17匹の動物さんたちをシエナで発見して来ようという計画だったのである。…しかし、ささささ寒いっ!寒さなんかにくじけてては旅はできない、そんなことはわかっているさっ。でも、歩いているだけで鼻水が垂れてしまうほど寒かったのである(オトメなのに…)。鹿児島と言う南国育ちの我々は、完全に寒さにノックアウトされてしまった。

 私「おねいちゃん…私、コントラーダ探しは…ちょい無理かも」。姉「…私も、たいぶ無理…(ちなみにナゼか姉は、イタリアで「だいぶ」という副詞を多用する傾向があった)」。3月だというのに、どうしてこんなに寒いのさ?すっかりしょぼしょぼになった我々は、ドゥオーモからさらに南の方へ行く予定だったのだが、フィレンツェへのバス乗り場のある北へ向けてUターンした。だって、このままでは凍えちうよ!あまりの寒さに、バス乗り場のあるグラムシ広場にたどり着く前に力尽き、おしゃれなカフェがあったので、ふらふらと中に入った。私「…おねいちゃん、せっかくだから、シエナの銘菓・パンフォルテとリッチャレッリでも食むろう」。姉「…妹よ、とりあえず、温かいものを飲もう」。

 パンフォルテはアーモンドが入った密度の濃いケーキ、リッチャレッリはアーモンドクッキーである。リッチャレッリはまあまあ美味しかったが、パンフォルテはカロリーメイトのような食感で、美味しいとは言い難かった。まあ、そうだよな、銘菓って日本でもイマイチ美味しいものではないもんな~(例:鹿児島のかるかん)。それでも、カプチーノで温まったので、トイレを借りてから、再びグラムシ広場へ向かった。がんばれ、我々。頼む、がんばれ、がんばってくれ。

 グラムシ広場に向かう途中で、コッ、コントラーダ発見~~~!見よ、あれが希望のコントラーダだっ!

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 ふくろう組さん
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 いもむし組さん。ちなみにここはふくろう組さんといもむし組さんの境界に当たる通りだったようです。

 全17組制覇するつもりだったのだが、制覇できたのは、たったの2!17分の2!パーセントに直すと、たったの11.7%!…これでは、とてもシエナを制覇したとは言えまい。シエナちゃん、また来るよ…。もっと暖かい日にっ!
 
 というわけで、よろよろとグラムシ広場に到着すると、何とどんぴしゃですぐ出発するフィレンツェ行きのバスがいた。しかも「RAPIDO」。シエナと我々の相性は良いんだか悪いんだかよくわからなかったが、これだけ寒かったにも関わらずシエナは楽しかった。窓の外を見ていると、「ただいまの気温2度」と書いてある建物があった。にどっ?あとちょっとで鼻水が垂れるどころか凍る気温だったのか…。南国育ちの我々にしてはよくがんばったさ。自分で自分をほめまくってやりたい。

 フィレンツェに帰る途中では、ダンテが「神曲」の中で「王冠のような町」と評した小さなモンテリッジョーニと思わるる町も見えました。位置的に考えても97.5%くらいの確率でモンテリッジョーニでした(残りの2.5%は、寒さにやられた我々の見た幻想である可能性)。シエナに行くときは右手、フィレンツェに帰るときは左手の方に見えます。
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 城壁に囲まれたちっちゃな町・モンテリッジョーニ。
 
 ようやくフィレンツェについて、我々はドゥオーモ君に「ただいま」を言った。1日1ペルケノ(ジェラート屋さんの名前です)の誓いを立てている愚かな姉は、この寒空の下、ジェラートも買って食べた。でも、フィレンツェはシエナよりはずっと寒さはマシであった。フィレンツェからシエナに行く予定の方は、丘の上の町・シエナちゃんは、フィレンツェより気温が低いことを想定して行く事をツヨクツヨクおすすめしますっ!

3/9フィレンツェ⑤~愛しのジュリアーノへ続く

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貧乏なくせに、イタリア旅行というお金のかかる趣味を持ってしまった、「イタリア旅行貧乏」です。旅行は楽し♪びんぼーも楽し♪がモットーです!
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(limba→辺獄へ和訳改名しました!)

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