イタリア旅行記ブログ イタリア旅行は楽し

イタリア旅行大好きの管理人が、実際にイタリアに足を運んだ経験・情報に基づいて、イタリア旅行情報を発信してます。
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シチリア名物スウィーツを食べようっ!

 各町まとめガイドの番外編です。

 イタリアの都市や小さな町は、まるで町というより国という感じで、町ごとに個性が違い、名物グルメもそれぞれの町ごとに違います。

 ですが、シチリア島(シチリア州)は、他の州に比べると、シチリア全体で共通している名物グルメが多いです。その中でも、スウィーツの美味しさは絶品です!

 このページでは、シチリア島に行ったら、ぜひぜひ食べておかなくちゃの、シチリア名物スーツを紹介しますっ!



1.カンノーロ
モディカ
 まずはコチラ!カンノーロ!複数形でカンノーリと呼ばれることもあります。

 パリパリの揚げた薄い生地で、リコッタチーズを巻いた、細長いお菓子です。アーモンドやピスタチオのナッツ類がトッピングされていることも多いです。

 リコッタチーズクリームには、レモンやオレンジ、ピスタチオの味付けがされているものもあります。

 チーズを使っているためか、あまり甘すぎず、日本人の口にもよく合うお菓子です。恐いのは、甘すぎないため、いくらでも食べすぎてしまうことですっ!

 シチリアのどこのバールでも置いてありますが、生地だけ用意されていて、注文を受けてから中身を詰めるお店のものが美味しかったです!

 また、揚げていない記事を使用したカンノーロを作っているお店もありました。

 カンノーロは、非常に有名なお菓子なので、シチリア以外のイタリアのお菓子屋さんでも見かけますが、本場はシチリアです。



2.カッサータ
カッサータ
 カンノーロと並ぶ、シチリアの2大スウィーツ。リコッタチーズクリームが、糖衣でコーティングされ、それに、砂糖漬けフルーツや、スポンジ生地、チョコレートなどを混ぜたケーキ。

 カロリーが非常に高いため、メタボ体系の方を「カッサータ」なんて呼んでいるのを、イタリアの小説の中で見かけたこともあります。

 味はお店によってマチマチですが、カンノーロより甘いです。うちの姉は、甘すぎると言っていました。私は基本的には好きでしたが、お店によっては、甘すぎて食べきれない場合もありました。

 甘すぎて食べられないかも…というカッサータ。それでも、シチリアに言ったからには食べてみたいと言う方には、ミニサイズのカッサータがおすすめ。

カッサータ
 ちびカッサータは、普通サイズのカッサータとは、全然見た目が似ていません。たいてい、緑色の糖衣でコーティングされていて、まるくて、真ん中に砂糖漬けフルーツがひとつポンっと載っています。

 カッサータ(Cassata)に、日本語で言えば、「ちゃん」みたいなニュアンスの接尾語「-ina」がついて、「Cassatina(カッサティーナ)」と呼ばれます。日本語訳すると、カッサータちゃん。



3.フルッタ ・マルトラーナ
カターニア
 マジパンで作られた、果物や野菜など、本物そっくりに作っているお菓子。写真はきのこです。

 とにかく可愛らしいっ!…ただし、味はマジパンだろうと思ったため、カンノーロやカッサータを食べまくった結果、こちらを食べる機会はありませんでした。実際は、見た目がかわいいだけでなく、味も結構美味しいそうです。



4.グラニータ
シラクーサ
 こちらは氷菓子。かき氷とシャーベットの中間のような食感です。アラブ支配時代のシチリアで生まれました。

 レモン、オレンジ味などが主流ですが、シチリア名産のアーモンド味も有名です。

 私のシチリア旅行中は寒い日が多く、なかなか食べる機会がなかったのですが、シラクーサで天気の良い日にようやく食べることが出来ました。

 感想は…うーん、氷菓子だねって感じ。ただ、私はアイスクリームに比べると、シャーベットがあまり好きでないので、そのせいもあると思います。暑い夏の日に食べると、感動も違うかもしれません。



5.ブリオッシュ挟みジェラート
パレルモ
 ジェラートは、どの町にもありますが、シチリアでは、ブリオッシュに挟んで食べるのが特徴的です。

 何と、朝食代わりに、ジェラート挟みブリオッシュを食べる人もいるそうです。

 ジェラート屋さんで、ブリオッシュも用意されていたら、チャレンジしてみましょう!

 ちなみに、私はパレルモの、その名も「BRIOSCIA」というお店で食べましたが、美味しかったです~!でも、カップやコーンで食べるジェラートに比べて、喉が渇きました。



6.モーディカ・チョコレート
モディカ
 こちらは、シチリアの中で、モーディカという町だけに限定されますが、非常に古い製法で作られた、珍しいチョコレートです。

 ミルクを使わず、カカオと砂糖だけで仕上げた原始的な作り方のチョコレートで、ざらざらした食感が特徴です。

 独特な食感が、日本で食べているチョコレートとあまりにも違うせいか、「硬くて美味しくない」という感想を見ることもありますが、私は非常に美味しく頂きました。モーディカ・チョコが恋しいです。また食べたいです。

 モーディカという町の特産なのですが、シチリアのいろいろな町の、バールやお菓子屋さんなどで目にしますので、モーディカに行く予定がない方も、見つけたら、ぜひトライしてみて下さい。それなりに保存が効きますので、お土産にも最適です。



 いかかでしたか?見てるだけで、甘いものが食べちゃくなってしまいますね…。

 シチリアは美食の島とも言われます。シチリアを特集した旅雑誌も、美食の島特集となっています→CREA Traveller 2013Autumn NO.35 [雑誌]。シチリアに足を運ぶ機会があれば、ぜひぜひ、本場のスウィーツを味わってみて下さいませ!

 ちなみに、シチリア各町のおすすめのお店などは、各町まとめガイドで紹介しています。

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シチリア旅行の注意点

 2015年、ついに念願のシチリア入島を果たしました。

 シチリア旅行では、本土のイタリア半島の旅行とは、勝手が違う部分がいくつかありましたので、このページでまとめます。

トリナクリア


<シチリアのバス切符は車内で買えることが多い!>
 イタリアでは、バス切符は車内で買えないことがほとんどで、乗車前に、タバッキや売店などで購入し、バス内の刻印機で刻印して乗車するパターンがほとんどです。

 しかし、シチリア島でバス乗車する場合は、車内で切符を購入できる場合がほとんどでした。この場合、日付入りのレシートのような切符が発行されるので、刻印は不要です。

 この点では、日曜など、売店のほとんどが閉まっている時に、バスの切符ひとつ買えずに苦労するイタリア本土のバス事情より便利でした。

 また、運転手さんから切符を直接購入できるので、運転手さんが、行き先を把握してくれて、到着したら、親切に教えてくれるというメリットもありました。

 ただし、パレルモの市バスなど、車内で購入できない場合もありましたので、特に長距離バスではなく、市バスを利用する際は気を付けて下さい。
 
 また、車内購入ではなく、バールやタバッキで購入すると割引になることもありました。

<シチリアのバスの往復切符は安い!>
 シチリアの長距離バスは、往復で切符を購入すると、大きな割引になることが多いです。

 たとえば、パレルモ-アグリジェント間は、片道だと€9ですが、往復だと€14.2です。

 ただし、気を付けたいのは、往復切符は当日のみ有効であることが多いです。確認したい場合は、切符の注意書きをよく読むか、スタッフさんに聞きましょう。

<シチリアの鉄道事情について>
 シチリア島は、鉄道よりバスの方が、交通網が発達しています。

 鉄道はもともと便数が少ないうえ、単線のために遅延が多く、あまり旅行者には使い勝手がよくない、と、事前に調べてありました。

 ただし、メッシーナ~カターニアの東海岸や、パレルモ~チェファルなどの北海岸など、鉄道が利用しやすい線もあります。

 個人的には、数回利用した鉄道で、一度も遅延がなかったため、私の経験から言えば、「シチリアで鉄道を当てにするな」とは言えません。遅延さえなければ、やはりバスより鉄道の方が楽でした。

 ネットには、シチリアの電車に痛い目に遭った体験談に遭遇することも多いので、電車利用する予定の場合は、他の移動手段も念のため調べておくと安心だと思います。

 ちなみにシチリア島の鉄道、全体的に本数が少ないのに、なぜだか5時とか6時とかの、早朝の便が多いんです。どうしてなんでしょうね。

<シチリアのトイレは紙が流せない場合あり>
 今回、私がシチリアから持ち帰った、最も貴重な情報がコレだと思います!

 シチリア旅行の前年に、ギリシャ旅行に行ったのですが、ギリシャのトイレのほとんどには「紙を便器内に流さないで」と貼り紙がありました。

 その、「紙を流さないで」の貼り紙に、シチリアで入ったトイレの約半数くらいで遭遇したのです!

 いやー、これ、頭の片隅になければ、普通に気付かずにに流しちゃいますよね。ギリシャに行ったおかげで、貼り紙を探すクセがついていたので、気付きましたよ~。

 特に、東南部の都市の、バールのトイレなどで、多く見かけた気がします。カターニアでは、宿泊したアパートでもNGでした。

 じゃあどうするのかというと、紙は便器内に流さずに、備え付けの蓋付きのゴミ入れに捨てます。

 そんな貼り紙、イタリア語わからないし…と不安に思うかもしれませんが、貼り紙に「NO」「Carta」などの文字があれば、その注意書きなので、「Carta」くらいは覚えておいた方がいいかもしれません。

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ノート旅行まとめ情報

NOTO(2015年訪問)

<ノートってどんな町?>
 ノートは、シチリア島東南部の、世界遺産に登録されている、「ノート渓谷の後期バロック都市」の一つです。ノート渓谷と同じ「ノート」という町名なので、ノート渓谷の中心都市のようなイメージを受けますが、丘の上のこじんまりとした、小さな町です。

 「ノート渓谷の後期バロック都市」と、一括りで言われますが、このノート渓谷のバロックの町々は、それぞれ印象が違います。

 この町々の中で、観光客に人気なのは、ラグーザ、モディカ、ノートですが、上の町と下の町に分かれていて、町の規模が大きいラグーザ、モディカに比べると、ノートの中心街は、見所が狭い範囲に凝縮しています。

 また、ノートの町を彩る建物のほとんどは、独特のイエローベージュ色をしています。これがまた、絶妙に美しく、この色が、ノートに、近隣のバロック都市と比べて、ノーブルな印象を与えています。

 ノートは、見所が凝縮されていることもあり、観光にそれほど時間はかかりません。シチリアでは珍しく(?)、繊細な美しさがある町ですので、ぜひ訪問をおすすめします。
 
ノート
 まるで舞台装置のような大階段が印象的なドゥオーモ。

ノート
 ニコラチ通りの、可愛らしい馬さんのバルコニー装飾

<ノートへのアクセス>
1.カターニアから
 駅、ボルセッリーノ広場から、INTERBUSのバスで1時間35分。片道€8.4、往復€13。ASTのバスでも行けます(ASTは、カターニアでの停留所、料金はわかりません)。

2.シラクーサから
 ノートと最も近い、シチリアの観光主要都市はシラクーサです。バスで1時間弱(片道€3.6、往復€5.9)、電車で30分(片道€3.8)です。

 そう聞くと、電車で行こうかな、とお思いになるかもしれませんが、バスターミナルの方がノートの中心街に近いので、トータルの時間は、あまり変わらなくなると思います(後述します)。
 
3.ラグーザ、モディカ方面から
 「ノート渓谷」と一括りにされていますが、実は、ノートは、ラグーザやモディカからのアクセスはあまり良くないです。直線距離が遠いわけではないのですが、バスが遠回りをするようで、モディカからだと2時間弱、ラグーザからだと2時間15分程かかります。

 鉄道を使えば、1時間前後ですが、本数がかなり少ないです。ノートへ日帰りで行くなら、ラグーザ・モディカからではなく、シラクーサ、もしくはカターニアから行く方が楽です。

<ノートの鉄道駅とバス停>
 前述しましたが、ノートの鉄道駅は、高台にある町のふもとにあります。

 ノートに行く前に、ネットで情報を集めると、このノート駅が、「中心街からは遠くて歩いて行くのは無理」と言う意見と、「すぐそこだから楽勝」という意見に分かれていました。

 実際に行ってみた感想だと、歩けないという距離ではなかったです。行きは上りなので20分くらい、帰りは下りなので10分くらいで着きます。夏場の暑い時期などは、上りの場合は、思いの外大変に感じる可能性はあります。

 また、ノート駅は無人駅です。駅周辺も寂しいので、特に遅い時間に移動する場合は、中心街の城門を出た所にある、公園沿いのバス停から出るバスを利用する方がいいと思います。

 ちなみに鉄道駅からノートの中心街に行くには、ひたすら上るだけで、それほど難しい道ではありません。

ノート
 こちらがノートの鉄道駅。

ノート
 「Centro Storico(中心街)」の表示に従って、どんどん上ります。黄色い看板の向こうに、うっすらと見えているのがノートの中心街です。

<こんな所に行ってきたよ!>は無料見学できる場所です♪
ドゥオーモ
●堂々たるノートの大聖堂。イエローベージュ色の建物が続くノートの、一番象徴となる建物です。舞台装置のような、聖堂前の階段も素晴らしい。
ドゥチェツィオ館
●ドゥオーモの、すぐお向かいにある、市庁舎として使われているお屋敷。ドゥオーモの大階段からこの建物を眺めるのが素敵です。市庁舎として使われているので、入り口付近は内部見学できます。
サン・フランチェスコ・アッリンマコラータ教会
●城門をくぐって中心街に入り、一番最初に右手に見えてくるバロック教会。この教会も、教会前の階段が素敵です。内部も美しい。
●教会の左側に面している建物も美しいので、教会前階段から鑑賞してみて下さい!
サンタ・キアーラ教会
●城門から、ドゥオーモにたどり着く前に、左手にあるバロック教会。ノートの教会の中では、一番内部の雰囲気が良かったです。
●我々は時間がなくて断念しましたが、1~2ユーロで、屋上に上ってノートのパノラマを見ることができるらしいです。
ニコラチ通り
●ノートに来て、ニコラチ通りを見ずに帰ることなかれ!メインストリートから、右手の方に伸びている、ノートで一番美しい通りです。
●緩やかに傾斜している通りで、突き当りにモンテヴェルジーニ教会、左右の建物にバロック装飾が施された、壮麗なバルコニーが並んでいます。
ニコラチ館
●ニコラチ通りを彩っている、バロック装飾のバルコニーが美しいお屋敷。
●€4で、内部見学もできます。内部は、シチリアの貴族って感じ(適当だな…)。バルコニーに出て、そんなに高い位置からではありませんが、ノートの街並みを見渡すこともできます。
サン・ドメニコ教会
●観光インフォメーション近くにある、イケメンな感じのバロック教会。この教会くらいまでが、メインストリートの観光の中心という感じでした。


<ノートのおすすめの歩き方>
 ノートはまことに小さな町なので、日帰りでじゅうぶん楽しめる町です。シラクーサやカターニアあたりから行くなら、半日くらいで、主要なポイントは周れます。

 歩くべきなのは、メインストリートであるヴィットリオ・エマヌエーレ大通りと、その大通りのドゥオーモを過ぎたあたりを右折するニコラチ通り。

 時間がある方は、ヴィットリオ・エマヌエーレ大通りと平行に通っている、カブール通りにもお屋敷が立ち並んでいるので、歩いてみてもよいでしょう。

 あと、ノートには(後述しますが)、シチリアでもっとも有名なスイーツ店「Caffe Sicilia」というお店が、ドゥオーモのすぐ近くにあります。

 私は、この「Caffe Sicilia」のお菓子を食べまくる計画だったのですが、なんと「Caffe Sicilia」は冬季休業中という憂き目に遭いました…。「Caffe Sicilia」で食べまくる予定の方は、その時間もちゃんと確保してノートに行ってくださいね。私の分まで、美味しいお菓子を食べてきてください…(涙)。

!重要!<Caffe Siciliaの冬季休業>
 私のように「Caffe Sicilia」のお菓子目当てでノートに行く方は、「Caffe Sicilia」の休業日を必ず確認してから行くことを、強く強く推奨致しますよ!

 一応月曜日が休業日ではありますが、何てったってイタリアですから、休みたい時に休んでいる可能性だってあります。

 また、冬季休業を長く取るようで、2015年は1月13日~3月16日の間が閉まっていました。その冬季休業を、公式サイトなどで告知していなかったのでありますよ!

 じゃあ、どうするか…。宿泊しているホテルのスタッフさんなどに頼んで、「Caffe Sicilia」に直接電話して、確認してもらうのがいいかもしれませんね。

 ちなみに、「Caffe Sicilia」は、2016年現在、公式サイトが見れなくなってしまってますぜ。代わりにこちらをリンクしておきますぜ→Caffe Sicilia(トリップアドバイザーのページ)


 トリップアドバイザーでは、「Caffe Sicilia」の評価はあまり高くないですね。これは、お菓子の味というより、サービスの悪さが、主に原因のようです。

<ノート旅行におすすめの本>


A13 地球の歩き方 南イタリアとマルタ 2016~2017
 地球の歩き方の南イタリア版。ノートも紹介されています。


CREA Traveller 2013Autumn NO.35 [雑誌]
 これを見て、「Caffe Sicilia」に胸を焦がしたんだよ…!あと、ニコラチ通りの写真がキレイっす。


南イタリアへ! (講談社現代新書)
 ちょっと古い本ですが、私がノートに興味を持ったきっかけになったのは、この本。都市学が専門の教授さんが書いた本で、地震後に再生したノートの町が、興味深く紹介されています。



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貧乏なくせに、イタリア旅行というお金のかかる趣味を持ってしまった、「イタリア旅行貧乏」です。旅行は楽し♪びんぼーも楽し♪がモットーです!
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(limba→辺獄へ和訳改名しました!)

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