イタリア旅行記ブログ イタリア旅行は楽し

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イタリア旅行情報 交通関係もくじ

 イタリア旅行お役立ち情報の、交通関係の記事の目次です。

イタリアでのタクシーの乗り方
イタリアでのバスの乗り方
イタリアでの鉄道の乗り方

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イタリアでの鉄道の乗り方

 イタリアでは、バスやトラムに比べると、鉄道はずっと簡単に乗りこなせます。日本のJRにあたるイタリアの国鉄は「FS」と呼ばれます。その他、いくつか私鉄のローカル線もありますが、電車の乗り方は、基本的には国鉄も私鉄も同じです。

<鉄道切符の買い方>
 まず、切符を購入しましょう。自動券売機を使う方法と、窓口で購入する方法がありますが、どちらがおすすめかは一概には言えません。春夏の観光シーズンの観光地や、大都市の大きな駅などは、窓口にかなりの行列ができる場合があるので、自動券売機を使った方がずっと早いでしょう。

 自動券売機は英語での操作が可能です。操作はそれほど難しくありません。ただ、自動券売機は、現金での支払いができずクレジットカードのみの支払いというものが結構多いです。何となく自動券売機でクレジットカードを使うのは不安なので、私は鉄道切符は窓口で購入しています。

 窓口購入する場合は、目的地と人数を告げます。受け取った切符の出発駅、到着駅、値段、人数を必ずしっかり確認して下さい。

イタリアFSの切符

 こちらは、ラヴェンナからボローニャまでを一人分購入した際の切符です。右上の①N.1ADULTIの1が人数を表しています。ピサで(まちがった、フィレンツェで(笑))我々が二人分の切符を頼んだのに、三人分の切符を購入してしまった時は、この数字が2ではなく3になっていました。真ん中の②が出発駅と到着駅、右下③のEUR5.80が値段です。最低、この3か所はしっかり確認しましょう。ちなみに運賃は、窓口で買う前に、自動券売機を途中まで操作して、確認するという方法もあります。
 
 万が一、間違えた切符を出された時は、切符を購入した駅の窓口で20分以内に申し出ないと、交換してくれません。つまり、その場で確認しておかなければアウトということですね。もちろんのことですが、お釣りもしっかりその場で確認することをお忘れなく。

<窓口が開いている時間に注意!>
 ローマのテルミニ駅やミラノ中央駅などの大都市の大きな駅は、かなり遅くまで駅の窓口が開いていますが、少し地方の町へ行くと、日本では信じられない時間に駅の窓口が閉まっていることがあります。

 たとえば、観光地としては有名なウンブリア州のアッシジなどは、駅の窓口は土日は閉まり、平日も午後1時~5時までしか開いていませんでした。やる気なさすぎ。そんな感じで、ちょっと大都市でなくなると、駅の窓口は積極的に閉まります。

 というわけで、窓口で切符を買いたい場合は、窓口の開いている時間をしっかり調べておきましょう。だいたい窓口のどこかに書いてあります…が、書いてない場合もありました。そういう駅は、きっと、好きな時間に窓口を開けて、適当に閉めたくなったら閉めるんだろうな…。

 窓口が閉まっている時間は、駅中や駅近くのバールやタバッキで鉄道切符が買えることがあります。万が一の場合は、近くのお店で尋ねてみましょう。ただし、日曜などは、そういったお店も閉まっていることがほとんどですので、日曜に電車で移動する予定がある場合は、なるべく平日のうちに切符を買っておきましょう。イタリアの電車切符は、刻印しない限りいつでも使えるので、必ずしも電車に乗る日に購入する必要はありません。

 また、日帰り遠足する場合などは、行き先の町の駅が、きちんと窓口が機能している駅かどうかはわかりません。なるべく往復で切符を買っておきましょう。

<切符を買ったらホームの確認と切符の刻印!>
 切符を購入したら、電光掲示板で電車の発車時刻と、ホームを確認しましょう。ちなみにイタリア語でホームは「びなりお(binario)」と言います。電車に遅れが出てる場合も、この掲示板に表示されます。「Ritardo」とか「rit」とか書かれている欄が、電車の遅れを表示する場所です。電光掲示板が見つからない場合は、大きな駅では、椅子のある待合室に行くと、たいていは見つかります。

 これがイタリアの駅で見かける電光掲示板だっ!(@ボローニャ駅)

イタリア鉄道の電光掲示板

①…電車の番号
②…目的地。「DESTINATIONE」と本当は書きたいのだろうが、電気が1か所消えて、頭のDがなくなってるね。おかげで、一番上はバーリ(BARI)行きなのにアーリ(ARI)行きになってるし、2番目はミラノ(MILANO)行きがイラノ(IRANO)行きになってるね。イタリアではありがちなことだから驚いちゃいけないよ!
③…「ORARIO」電車の発車時刻です(あくまで予定)
④…「RIT」は「RITARDO」の略。そうっ!これが、電車の遅延を示す欄。一番上の電車が10分遅れになってるよ!
⑤…「BIN」は「BINARIO」の略。ホームの番号です。

 乗る電車が決まったら、早めに黄色い刻印機に入れてぽちっと刻印しましょう。ぽちっとな。この習慣は日本には無いので、うっかり忘れてしまうので、「ホームを確認したら→ぽちっとな」と頭に入れておきましょう。我々も一度刻印し忘れかけて、焦りましたよ~。車内での検札は必ず来ますので、刻印してないと罰金が取られてしまいます。貧乏旅行で罰金なんて泣けてしまいますね。

 さて、この刻印機ですが、壊れていることがあります。大きな駅であれば、ほかの刻印機を探せばよいのですが、小さな駅ではひとつしかない刻印機がぶっ壊れていることも…。こういう場合は、他に刻印できない地元客がいる場合は、電車の中で近くに座りましょう。検札が来たら、駅の刻印機が壊れていたことを、この地元客が説明してくれるので、「私も同じ穴のムジナなのです!」と身振り手振りで訴えましょう。

 誰も頼れる人がいない場合は、自分でありとあらゆる手段で訴えましょう。間違っても「えーい、面倒っ!」と、折れてはいけません。イタリアでは、粘り強く交渉すれば筋は通ります。

イタリア鉄道の刻印機
 この黄色い子が刻印機。ぽちっとな!

<イタリアの鉄道は遅れる?>
 時間通りに来ないことで有名なイタリアの鉄道ですが、南に行けば行くほど、電車は遅れます。今までの最高記録は44分の遅延っ!本当にねえ…、どうやったら44分も遅れるんでしょうねえ…。乗り換え予定があるときは、乗り換えの時間は多めに取っておいた方が無難です。

 ちなみに、乗り継ぎ予定の電車は、その前の電車が数分遅れている場合は、待っていてくれることもあります。が、44分遅れの時は、さすがに行ってしまってました…。

 ES(エウロスター)はイタリアが国の威信をかけて運行してるそうで、遅れることはあまりありませんが、今年、初めてESの遅延に遭遇しました(10分遅れ)。ESどうしの乗り換えでも、30分くらいは余裕があった方がよいかな、と思いました。

<降り損ねに注意!>
 イタリアの電車は、日本のように、次の停車駅のアナウンスが無いことがあります。私も一度、ロコロトンドで降り損ねたことがありました。

 停車している駅名の表示が、窓から見えないこともあるので、不安な場合は、必ず周りの地元人っぽい乗客に確認しましょう。イタリア人は親切に教えてくれますよ。

 また、駅に着いても、ドアが自動では開かないこともあります。たいていは緑のボタンを押して開けるのですが、わからない時は、すぐに近くの乗客にヘルプを求めましょう。

<駅では防犯に気をつかおう!>
 イタリアの駅は日本のように改札が無いので、切符を持ってない人でも駅のホームまで入れちゃいます。なので、ホームでは防犯にしっかり気をつけましょう。「勝手に荷物を運んで代金を請求」「電車の乗り方を親切に教えてくれると思いきや、財布をすられた」などの被害を目にしますので、駅では特に警戒心丸出し旅行者でいましょう。

 各駅停車などに乗ると、時々、小さな紙を乗客に配る人が車内を歩き回ったりしています。たいていは、「生活苦なのでお金を下さい」というメッセージです。お金を出すつもりがないときは、無視しておけば大丈夫です。あまりしつこく迫られることはないですが、お金を出す気がない場合は、目の前で財布を出したりしない方がよいでしょう。

<電車のトイレ>
 イタリアの電車は、ほとんどトイレがついています。

 国鉄でも私鉄でも、車内のトイレは、意外と使えるレベルであることが多いです。ただ手洗いの水はめったに出ないので、電車内でトイレに行くかもしれない場合は、抗菌ウェットティッシュを持っておくと便利です。

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イタリアでのバスの乗り方

 バスくらい切符買って乗って目的地で降りりゃあいいんだろ。…と、お思いのそこのアナタ、甘いっ!

 いやあ、イタリアでの個人旅行は、これまで本当にバスに何度も泣かされましたよ…。日本の至れり尽くせりのバスサービスがどんなに眩しく感じることか。ビューティフル・ジャパニーズ・バス!

 では、イタリアのバスの何がそんなに問題なのか。

イタリアのバスの問題点報告書
1.バス停が見つからなーい!
2.バスがなかなか来なーい!
3.どこで降りればよいのかわからなーい!
4.帰りのバス停が見つからな-い!

 …というわけで、一番いいのは、歩ける距離の時は歩くことです。バス停を探したりバスを待ったりしているうちに、歩いたら着くくらいの時間は過ぎてしまいます。旅で立ち寄る見知らぬ町なら、歩くことで小さな発見もありますしね。

 とはいっても、バスを利用せざるを得ない場合も出てきます。というわけで、僭越ながら、我々がバス利用の際に工夫したことなどを含めて、イタリアでのバスの乗り方を書いておきまする。



<バス切符の買い方>
 まず、これは一番重要な情報なのですが、イタリアでは、基本的に車内でバス切符は購入できません。バスに乗る前に、バス停近くの売店や、タバッキ(雑貨屋のようなお店)、バールなどであらかじめ購入しておきます。

 あまり大きくない町だと、バス切符を売っているお店が一斉に昼休みに入ってしまい、その時間帯には切符を購入できない場合があります。また、小さな町にバスで遠足に行ったりした場合、遠足先の町にバス切符を売っているお店がなく、帰りの切符が買えずに困ることもあります。

 ですので、バス切符は売店が開いているうちに早めに、できれば往復で買っておくことをおすすめします。刻印さえしなければいつでも使えるので、バスを利用する日でない日に購入しておくこともできます。

 市内バスの値段はたいてい一律で、町にもよりますが1~1.5ユーロ程度です。場合によっては一日券などがお得な場合もありますので、一日に複数回バスを利用する予定がある場合は、できればあらかじめホームページなどで料金体系を調べておきましょう。

<バス停を探せ!>
 バス停は、特に駅前や広場など、バス停がたくさんあるバスターミナルのような場所では、どのバス停から乗ればよいのか、なかなかわかりません。ホームに係員がいる鉄道と違って、誰に聞けばいいのかもわかりません。

 なので、まずは、切符を買うときに、売店の店員さんにバス停を尋ねましょう。ただ、教えてくれますが、かなり適当です(笑)。あとは、頑張ってバスの時刻表などで、そのバス停に停まる線を確認します。

 バスを待ってるヒマそうな現地の人に聞くのもアリですが、現地の人が自信なさそうに答えるときは、間違っている場合もあるので、複数の人に聞いてみましょう。(イタリア人は日本人と違って、尋ねられたことに対して、確信がなくても答えます。これは文化の違いなので、悪気があるわけではありません。)

 また、帰りのバス停を探すのに手こずることがよくあります。イタリアでは、帰りのバス停が、日本のように、行きのバス停のほぼ反対側にあるわけではなく、とんでもなく遠い場所にあったりします!

 降りた場所が終点だったらそのまま運転手さんに聞いても良いし、もしどうしても見つからなかったら、現地の人に聞いてみましょう。帰れなくなるのでは…と思うと非常に心細くなり、観光に集中できなくなるので、帰りのバス停とバスの時刻はなるべく早めにチェックしておきましょう!

<切符の刻印を忘れずに!>
 イタリアでは、バスに乗ったら、必ず切符に刻印が必要です。刻印機は、バス車内にあり、たいてい黄色いです。上から切符を入れて刻印するタイプと、横から水平に入れて刻印するタイプがあります。わからなければ、周りの乗客さんたちが親切に教えてくれるので、心配無用です。

 刻印を忘れたらどうなるか…ですが、大抵の場合は、どうもなりません。そのままバスを降りて終わりです。ですが、ごくたまに、抜き打ちの検札係のスタッフが乗ってきて、乗客の切符をチェックします。その時に、切符に刻印していないことや、切符を持っていないことがバレたら罰金を科されます。(イタリアのバス会社は、この罰金で儲けているのだというウワサも…。)

 ですので、「バスに乗ったらまずポチッと刻印!」と頭に刻み込んでおきましょう。ぽちっとな!

<目的地でしっかり降りよう!>
 イタリアのバス車内では、停留所のアナウンスはありません。そのため、目的地で降車するのが非常に難しいです。実際に、目的地で降車しそこねる日本人観光客を、今まで何度も見たことがあります。
 
 そのため、目的地でちゃんと降りるために、運転手さんのお力を借りましょう。
 
 バスが来たら、前方で待ち構えておいて、ドアが開いたら運転手さんに「ば あ 〇〇?(〇〇まで行きますか?)」と聞きましょう。このバスがそこに行くとわかっていても聞きましょう。そうすれば、このバスに〇〇まで行きたい日本人が乗ってるな、と認識してもらえるからです。

 そして、そのまま運転手さんの近くの場所にいましょう。不安そうにしていると、降りる場所を教えてもらえます(笑)。もちろん運転手さんに「着いたら教えてください」ときちんと言えればベストです!大抵の場合、運転手さんは親切に対応してくれました。

 そして、運転手さんに「さあ、ここだよ」と教えてもらったら、「ぐらーつぃえ、みっれ(どうもありがとうございました)」と丁寧にお礼を言って降りましょう。



 これで問題点の1、3、4は、少しは解決できたと思います。問題は2のバスが来ない…こればっかりは、どーしよーもありませんねー。我々の経験では、だいたいどこでも20分間隔くらいではバスはいましたが、バスでの移動が予定にある場合は、時間に余裕を持ったプランを立てることがおすすめです。

 追記:2011年には、バスが遅れるどころか、時刻表に載っているバスがそもそも来ないという、摩訶不思議な神秘体験にサン・ジミニャーノにて遭遇しました。旅行オフシーズンなどは、時刻表に載っている便が減数されることがあるので、要注意です(って注意しようがないんですけどね…)。

 それにしても、イタリア人は普段どうやって、このわかりにくいバスライフをこなしているのか…。ちなみにイタリア語ではバスは「あうとぶす(autobus)です」。バスではなくてブスなのでご注意を。日本では女の子に向かって言ってはならない単語でございますですね。

<豆知識>
イタリアでは、市内バスはオレンジ色、長距離バス(pullman=プルマンと呼ばれます)は青色と、だいたいどこの町でも決まっています。特に決まっているわけではないそうですが、大抵はこの色で統一されています。

スッド・エスト線の日曜代行バス
 この青い子は長距離バスです。

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Author:辺獄
貧乏なくせに、イタリア旅行というお金のかかる趣味を持ってしまった、「イタリア旅行貧乏」です。旅行は楽し♪びんぼーも楽し♪がモットーです!
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好きなイタリアの画家はボッティチェリ!

(limba→辺獄へ和訳改名しました!)

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